続いては名古屋2戦目となる3歳牡マバシ。
今日はミンナノユメヲノセでご一緒させていただいている「きみん」さんが、自身の共有馬応援(エリタージュソング口取りおめでとうございます!)もあり名古屋来場されているので、ご好意でSSOC馬の写真を撮っていただき、掲載許可もいただきました。(きみんさんありがとうございました)



そしてレースも、(今日の馬柱を見てもわかりますが)近5戦全てが最後方または後方2番手からそのまま。という着順経緯でしたが、今日は何といつもより前目で2角では「4,2,12,7,3,1,11,8,6,5,10,9」という後ろに3頭もいる位置でレース。
最後は伸びずも前走の最下位から1歩前進しブービー11着でした。(結果はココ)
また前走同様このレースはSSOC ティケも出走し5着好走もその後故障判明しています。
塚田先生のコメントを転載しますと、
ティケは5着,マバシは11着でした。なおティケは競走中左前肢に故障を生じ,ゴール板通過後騎手が下馬しています。
望月騎手(ティケ)
4コーナー過ぎのハロン棒付近でやってしまったと思います。早く気づくことができずすみませんでした。
塚田調教師(マバシ)
厳しいような気がしないでもないですが,前に行く気があるんだかないんだかよくわからないので次走は丹羽くんあたりを乗せてみっちりビッチリ叩いてみようと思っております。
とのことで、次走が試金石か。
というか、丹羽騎手を君付けで呼べる先生もなかなか居ないだろうな、っという変な感想を持ちました。(塚田先生が7学年上)