新・サラリーマン馬主への道

ごく普通のおっさんサラリーマンが09年に地方競馬の馬主になり、念願の表彰台(初勝利は13/11/14、初口取りは13/12/29に達成)を目指して、ブログに不定期に記録していきます! (2017/8/5よりココに移動しました)

レース観戦アーカイブス(Vol.10 1999東京大賞典)

今日2つ目は、丁度10回目となる「レースアーカイブス」。
時系列的には前回(ライデンリーダー記念)の前日となる大井 東京大賞典と、大井に行く前にn増しの目的で行った「船橋競馬場」の写真を。

・この時が人生初の「船橋競馬場」。案内人はM.TAKE君。
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ココに来るのも目的の1つだった
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第45回東京大賞典(G1)_1999.12.29
パドック(99年当時は手書き)      ②2ワールドクリーク (1着:加藤和
③9ファストフレンド (2着:横山典)  ④5ゴールドヘッド  (4着:的場文
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⑤4オースミジェット (8着:四位)   ⑥3サプライズパワー (13着:石崎隆)
⑦⑧ 16メイセイオペラ (11着:菅原勲
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・競馬新聞
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船橋でも買った勝負馬券(メイセイ大敗で外れ)
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で、4番オースミジェットの勝負服がなぜ貸服なの?っと思われるが、当時は2頭以上同じ馬主が出走(この時はナリタホマレ)すると、アイウエオ順で早い方が貸服になる。という謎のルールがあった為。
今では南関重賞だったら地方馬でも馬主服OKなことを考えると、全然馬主ファーストじゃない時代でしたね。。。