新・サラリーマン馬主への道

ごく普通のおっさんサラリーマンが09年に地方競馬の馬主になり、念願の表彰台(初勝利は13/11/14、初口取りは13/12/29に達成)を目指して、ブログに不定期に記録していきます! (2017/8/5よりココに移動しました)

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「BOAT RACE TICKET SHOP養老」 にも行って来ました!

今日はもう1件。


いや〜、公式サイト&東海TVのドバイWC中継を見ていましたけど、アロゲートは半端ない強さでしたね。
あとヴィブロスのモレイラ騎手の神騎乗と佐々木オーナーの引きの強さ、そして個人的に一番期待したエピカリスは本当に惜しかったです。


さて、過去に実家に帰省した際に、場外馬券売場である「DASHよかわ」に端を発し、「ミニボートピア滝野」や「オートレース阪神」の観戦記をUpしました(ココココ)。

そしてとうとう家の近隣にも、ボートレースの場外舟券売場である「BOAT RACE TICKET SHOP養老」が3/24にOPENしましたので、せっかくですので行って来ました。

まず、昨日の中日新聞 岐阜県版に同施設のOPEN紹介記事がこれ↓

この記事によると、津競艇(今はボートレース津)を運営する三重県津市が、名張市にある場外施設に次いで開設。確かに養老町三重県(多度、桑名)に近いですし、国道258号線(通称リャンウッパー線)沿いですのでアクセスも良い。

・開設アドバルーンと駐車場への入口

・駐車場は、DASHよかわ(サテライト阪神)より狭く、ミニボートピア滝野よりは広い

・入ってすぐにボートの展示、そして公式?場立予想

・中もそこそこ広い(滝野よりは広いと思う)し、結構お客さん多い。

マークシートはミニボートピア滝野と同じもの(恐らく全国共通か)

・とりあえず常滑1Rを前回同様何も考えずに1→2→3を買うも外れ。
因みに勝舟投票券のシステムは、ミニボートピア滝野ではなくサテライト阪神(競輪、オート)のタイプ。


あと、ふと思いましたが場外舟券場の統一な通称はないのかな?(ボートピア養老でもいいような?)。
最後に、今はインターネット販売が全盛になってきましたが、まだまだこういう場所は必要と思いますし、笠松も本場(早朝発売所含む)とシアター恵那だけでなく、他にも西濃や岐阜市内に場外馬券場があってもいいと思う。